作曲&DTMの授業「ペンタトニックとダイアトニックの間で」

みなさん、こんにちは
作曲&DTMの授業、第5回目でした。
前回に引き続き「メロディライティング」
ポイントになる「ペンタトニック」の活用法について
流行りのペンタトニッカー達が、どのように活用したり、そこから距離をおいているかなど
ペンタトニックとダイアトニックスケールの間の揺れ動きをアナライズしました。
後半DTMでは、8小節セクション想定でドラムパターンをどのように連結させるかの実践。
合間に、今まさに制作中のドラマの音楽のフローなども紹介しました。


