生のストリングスを書けるようになるには?

DTMで作曲をやっている方なら一度は憧れる生のストリングス……。そんなストリングスの書き方を勉強して、プロミュージシャンに演奏してもらって、さらにその演奏をレコーディングして、そのデータは自由に使えちゃう短期集中特別講座を開講することになりました。

講座のお申し込みはこちらから

この講座はH-t ミュージックスクールの通常カリキュラムとはまったく別の短期集中型の講座で、全4回で完結する講座となっています。通常カリキュラムを受講したことのある方もそうでない方も、どなたでも受講可能です。

講師はH-t ミュージックスクールではレコーディング実習とミキシングの授業を担当されている三國浩平先生。作編曲家でもあり、レコーディングエンジニアでもある三國先生だからこそご存知のストリングスアレンジテクニックが知れる内容となっています。

生のストリングスを書く技術を身に付けたい方はぜひ受講をご検討ください!

講師プロフィール

三國浩平(MIKUNI, Kohei)

石川県金沢市生まれ、野々市市育ち。
小松市立高等学校芸術コース(専攻:作曲)、東京音楽大学作曲科卒。
大編成の作編曲のほか、レコーディングエンジニア、プロデューサーとして多方面で活動中。ストリングスについてはクラシックオーケストラのためのアレンジから、ポップミュージックのなかのストリングスアレンジまで幅広く対応している。
よつば吹奏楽団音楽監督、日本レコーディングエンジニア協会理事、吹奏楽教育協会会員。

講座のお申し込みはこちらから

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次